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母に捧げるバラード
2009 / 05 / 19 ( Tue )
20090519040614
お母さん…きれい色ですm(_ _)m
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04 : 06 : 16 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
思い出………そして。。。
2009 / 05 / 15 ( Fri )
20090515022712


思い出の地→メorネ・ラングのスペンサー通りにて
↑こちらアキローたん、財布を落とすまで後2日‥‥‥‥



太陽が違うね!!



太陽が!!!!!!!!!!!!




今日は久しぶりに「深夜の部」…………………を





書いてみようかな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!????????????







全日本は広島だし



SUGOではフロンティア開幕




ライダーの皆さんは気をもんでおられる事でしょうが……




ワタクシ目は違う所で気をもんでおられます




いろんな事考えてます





ハイ




また




ろくでもない事を企んでいるからです



あぅ~~あぅ~~~
あ、あ、あ、
よろしくない…………よろしくない




自分の愚かな煩悩に悩まされ数字に追われる日々

はふぅ~~~


そんな時
ふと先人達の人生観を見てお勉強


ここで先人達の辞世の句を1つや2つといわず5つ



1、昔より 主を討つ身の野間なれば  報いを待てや 羽柴筑前

2、露と落ち 露と消えにし我が身かな  難波の事は 夢のまた夢

3、嬉やと 再び覚めて 一眠り 浮き世の夢は 暁の空
4、先にゆき あとに残るも 同じ事 つれて行けぬを 別とぞ思ふ

5、曇りなき 心の月をさき立てて  浮世の闇を照らしてぞ行く


時間経過順に羅列しております


個人的には「1」が好きというか印象的すぐる。。。
死の今際に人生をゆっくり顧みるどころか怨みと憎しみの感情しかない句
それほどまでに強いこの方のその瞬間の感情が何百年の時を超えて
ヒドくリアルに伝わってくるから
アキロたん感じいずにはいられません


つなみに
「3」と「4」は同じ人が残しているんですが、業界では「3」は「2」に対しての
返句とも言われていますね


どれも
ちょ~~~~~~~~有名ですからね、、、皆っさん!!!!!!




わからないからって
ググっちゃダメ!!!だからね!!!

ダメよダメよダメよダメよ!!

ノーヒントで 誰がどの辞世の句を詠んだか、わかったお方、、、
是非 麻呂とお友達になりま専科??


降参した人はググってもぉ~~~特別イイですよっ♪


その変わり
せっかくですから、ちゃんと覚えてくださいね!!





写真はね、ただ載せたかっただけだからぁ~~~


次回、歴史blog読本は
「えいっ、えいっ、おっーーーーーーーーーー!!!」

についてです♪



ps

よいか~諸君
ココで1つだけ言っておく
我輩がUPするまえに先走って
一足先にググったりするんじゃぁ~ないぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

それでは諸君、また会おう
グハハハハハハハハハハハ
02 : 27 : 16 | 深夜の部 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
かっちかち
2009 / 05 / 11 ( Mon )
20090511223940
22 : 39 : 43 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ツラいなぁ~
2009 / 05 / 07 ( Thu )
20090507215640


チャーハン作ってました…

いゃ~本当に今日のチャーハンはツラいです。

わかってくれる方のみ拍手お願い致しますm(_ _)m
21 : 56 : 43 | 深夜の部 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ちょん太物語…青年期編~第4回
2009 / 05 / 04 ( Mon )

再開…ちょん太物語!



前回の更新から早、、、、、半年(汗)→笑→2が笑



ずいぶんと時間が流れたでございます


もう更新はされないと諦めていたファンの方ついに続きが読めます!!


えがった
えがった!!



さっさと書けよ!!!!


はいはい



今は大切な大切な前置きの時間れす



つっても
もう前置きも書くこと無いから始めます


ではでは

ちょん太物語…第4回 「ちょん太くん手術の巻、前編」


…………………………………………………………………………………………………………


毎日が新鮮だった幼少期から青年期にかけて
本当に毎日毎日、新しい問題を引き起こしてくれたり
可愛い表情をみせて家族みんなを和ませてくれたり癒してくれたり

もう
ちょん太くんは谷津家には、いなくてはならない大切な存在になっていた

家族5人それぞれの心の中にちょん太くんはしっかりと根づいていたのである




みんながみんな、色んな可愛がり方を其々にした


ちょん太は決して僕だけのものではなくなっていた


ちょん太←→家族  という構成ではなく、ちょん太はみんなとそれぞれの関係を築いていた


私の知らないちょん太も、もちろんそこには存在した




当時のちょん太にとって
家族のみんな其々がどの様に位置付けされていたのかと
今、当時をふりかえってみてみよう




ちょん太にとって……


まずトップバッターは仙台谷津家の大黒柱の父

父は→

いつでも散歩に行きたい症候群のちょん太様に
「朝のお散歩」を、た~~っぷりとに突然プレゼントしてくれる天使のような存在だったに違いない

なぜなら
動物は一度その味をしめたなら決して忘れないのである

それ以後

父を見る=タ~ップリと散歩してもらえる。 の方程式が見事にちょん太の中で出来上がっていた

興奮してウレションかます、ちょん太。 

それを見てしまうと期待にこたえられずにはいられない→父


朝の散歩から解放された早起きが苦手だった僕は、随分と助かったなぁ~

とうちゃん→ありがと!
ちょん太→えがったなぁ~!!




はい次


ちょん太にとって1番上の兄、通称…ミノウマン(当時の彼のあだ名。由来は未だ不明)


夕方、お庭でゆ~っくり遊んでくれるちょん太にとって1番優しい遊び友達だった


当時の彼は、
必ずといっていいほど毎日、学校から帰ってくると
家に上がる前に
まず庭に直行してたっぷり、ちょん太と遊んでいたのを覚えている

顔をぺろぺろさんざん舐めまわされて、そのあとボールで遊んであげてと
本当に毎日毎日、よく遊んでいてあげてたなぁ…

時間にしたらゆうに3~40分

それを茶の間から眺めていた俺は内心(そんなに可愛いんなら散歩連れてってやれよ)と
毎日思っていたのである

でもそれを彼に言っても彼は散歩は拒否するのである

ちょん太には優しいが俺には冷たかったのである


この偽善者めが!!!!!!!





はい次

ちょん太にとっての2番目の兄は→家族の中で1番接点のない無害な相手
ちょん太にしたら本当に不思議な存在だったかもしれない

散歩もしない、あんまり遊んでもあげないと、いった感じだったなぁ。



ちなみに2番目の兄は現在、獣医師である。。。。。。。。

実は現在
一番動物に携わっている彼はその昔、一番ちょん太に絡んでいなかったと思う。


俺と2番目の兄貴とちょん太、、、という構図はよくあった


が、、、、、、

ちょん太と2番目の兄という個々の構図は全くと言っていいほど見た記憶がない


ゆえに、きゃつは本当に動物が好きなんだろうか?!


たぶん獣医の皮をかぶった偽善者で~~~~す!!!!!!!!!!!!!!


つか
確か彼も俺より先に犬を飼ってくれぇ~~~って、せがんでいたのを覚えている

でも
認められなかった。。。


そして彼は権力に対して食い下がらなかった


俺はしつこいくらい権力に食い下がったが故の勝利である




たぶん……………  ジェラシーですな






「ちょん太はアキロウの犬だろ…」   みたいな!!



ちっせーーーーーーーーーーーw







きゃつはその後  鳩を飼った


レース鳩を。。。



でも
すぐ猫に喰われた………………………


彼はその日
阿修羅のごとく燃えたぎり、その次の日から末の弟を連れ猫狩りを始めた


末の弟は
「猫狩り」という初めて耳にする怪しげな響きに引き寄せられ、きゃつの配下に下った。




長町南野良猫昭和史に未だに残る
恐怖の谷津一門衆による無差別的な猫狩りは昼夜を問わず3日間続けられたが







猫は…………………一匹たりとも捕まらなかった。。。








猫軍に軍配は上がったのである



武将、谷津左馬丞仁郎はその責任を取り清く切腹
末の弟はこの動乱に飲み込まれ行方知れずになったのである


※…「非劇の谷津家猫狩り物語」は来年のNHK大河ドラマに決定している
(資料提供…仙台谷津家)





このままだとヤバいのでフォロータイム




でも
そんな彼は兄弟の中で一番出世したのである。。。。。。。。


いま現在
動物と接っする仕事を生業としている彼は

今はペットとして肺魚を飼い
秋田犬を飼い
車に引かれた野良猫を保護している


谷津家の中で動物を今現在所有し、かつ飼育しているのは
彼のみ…………である。

ちなみに
人間の子供までいる


鳩が猫に食われた朝
猫の獰猛さに興奮して「うひょ~~まじやべぇ~ライオンみたいじゃんか!!」
と鳩のことなんか気にもとめなかった私をよそに

悲しんで泣いていた彼を見たことは今でも忘れられない思い出である







さてはて

残るは私と母




見えてきました?




どっちかが落ちですよね、、、この流れだと。






つづく
03 : 42 : 43 | ちょん太物語 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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